VOLLEYBALL

主要製品

・バスケットユニフォーム

・サッカーユニフォーム

・バレーユニフォーム

・陸上ユニフォーム

・サイクルジャージ

・競馬騎手勝負服 ...etc

 

一貫性を保つ生産システム

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高度な昇華転写プリント技術

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OEM小ロット生産可能

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弊社は国内における昇華プリント創世記に設備をいち早く導入し、バスケットボールやサッカーユニフォーム、サイクルジャージ、競馬の勝負服、スポーツジムのトレーニングウェアなどといったスポーツ業界だけでなく、スポーツ以外も含めた様々な製作実績によって現在多くのお客様から信頼をいただいております。

弊社では通常2社以上(プリントデータ作成が必要な場合は更に1社増え3社)で行う生産の全行程を自社で一貫して行えるため、会社間の納期確認や輸送によるタイムロスや配送トラブルのリスクを回避でき、無理のない短納期で製品が完成します。

昇華プリントのメリットとしては基本白生地にプリントするため、色柄ごとに生地在庫をもつ必要がないこと、すなわち必要な生地を必要な時に必要な分だけ用意できることが挙げられます。弊社では法人様やショップ様を対象にお客様の販売計画(1シーズン〜年間)に合わせて分納、小ロットとフレキシブルな生産計画のご相談が可能です。

企画から生産まで、全て自社で行えることが最大の特徴です。

BASKETBALL
FOOTBALL

縫製・昇華プリント技術の

HISTORYを見る

HISTORY

1997

 

 

1999

 

 

 

 

2003

 

 

 

 

2007

 

 

 

2009

 

 

 

2010

 

 

 

2012

 

 

2015

会社設立 有限会社シード(秋田県北秋田市松葉町)[主要品目/エプロン]

 

 

昇華プリント事業スタート

大型の平版プレス機を導入、昇華インクで印刷された輸入転写紙を仕入れ、百貨店向けの総柄のエプロンを生産開始(プレス、縫製)。

翌年には小型インクジェットプリンター、プレス機を導入。お客様の要望を自社で描き起こすオンデマンドTシャツの生産販売スタート。

 

 

昇華転写プリントを用いたスポーツウェアの販売スタート

大型インクジェットプリンターを導入し、生地へ昇華転写プリントを開始。

翌年には大型ローラープレス機(輪転機)を導入し、品質を維持したまま、生産量アップに成功。

 

 

シード東京支店開設

縫製品目をエプロンから昇華転写プリントを活かしたスポーツウェアに全面転換。

 

 

本社を移設(秋田県北秋田市鷹巣字北家後)

 

 

 

有限会社から株式会社へ変更

 

 

 

自社ブランド「DVELOP.(ディベロップ)」をスタート

 

 

プリント事業部を新工場(秋田県北秋田市材木町)へ移設

1枚自動裁断機を導入。大型インクジェットプリンター、大型プレス機を増設し生産量アップに成功

SEEDの3つの特徴

現段階でお客様がイメージする商品コンセプト、製作ロット数、価格、販売対象、ご納期など

まずはお気軽にご相談ください

03-5491-3576

シード株式会社 東京支店 担当窓口

メールでのお問合せはこちら

迅速に対応可能

1997年設立以来、クイックレスポンス対応をコンセプトに、丁寧な縫製と高度な昇華転写プリント技術で国内各社スポーツメーカーから高い信頼をいただいております。

 

3つの特徴

最新鋭の設備で、新しいモノづくり。

2018 © seed-sports

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BASKETBALL
FOOTBALL
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HISTORY

3つの特徴

最新鋭の設備で、新しいモノづくり。

企画から生産まで

全て自社で行えることが最大の特徴です。

迅速に対応可能

主要製品

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FOOTBALL

・バスケットユニフォーム

・サッカーユニフォーム

・バレーユニフォーム

・陸上ユニフォーム

・サイクルジャージ

・競馬騎手勝負服 ...etc

 

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HISTORY

1997

会社設立 有限会社シード(秋田県北秋田市松葉町)[主要品目/エプロン]

 

 

1999

昇華プリント事業スタート

大型の平版プレス機を導入、昇華インクで印刷された輸入転写紙を仕入れ、百貨店向けの総柄のエプロンを生産開始(プレス、縫製)。

翌年には小型インクジェットプリンター、プレス機を導入。お客様の要望を自社で描き起こすオンデマンドTシャツの生産販売スタート。

 

 

2003

昇華転写プリントを用いたスポーツウェアの販売スタート

大型インクジェットプリンターを導入し、生地へ昇華転写プリントを開始。

翌年には大型ローラープレス機(輪転機)を導入し、品質を維持したまま、生産量アップに成功。

 

 

2007

シード東京支店開設

縫製品目をエプロンから昇華転写プリントを活かしたスポーツウェアに全面転換。

 

 

2009

本社を移設(秋田県北秋田市鷹巣字北家後)

 

 

 

2010

有限会社から株式会社へ変更

 

 

2012

自社ブランド「DVELOP.(ディベロップ)」をスタート

 

 

2015

プリント事業部を新工場(秋田県北秋田市材木町)へ移設

1枚自動裁断機を導入。大型インクジェットプリンター、大型プレス機を増設し生産量アップに成功

最新鋭の設備で、新しいモノづくり。

企画から生産まで

全て自社で行えることが最大の特徴です。

現段階でお客様がイメージする商品コンセプト、製作ロット数、価格、販売対象、ご納期など

まずはお気軽にご相談ください